1歩だけでも前に歩む日々

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最近INできません。・゚・(ノД`)

メイントリアエズ108Lvっと・・・。


とにかく最近INできません!

活動時間、午前2時~となっております。





・・・・









「(゜Д゜) ハア??」


って思いますよね;;
実際その時間帯しかできないんですよ。

まぁ会ったらやさしく声かけてね。・゚・(ノД`)
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by tyoun9 | 2005-09-30 20:52

サブたのすぃーーー!

サブにはまってます。


金曜から日曜で
40レベ~50レベまであげました。


月曜で51レベ


そのサブの名は!!!!


oそら歌o


なんか無理矢理(?)

さんた珍走団とかいうギルドに入れられ

名前で♀に間違えられました。










「俺は♂だ!!!!!!!!!!!!!!」






「Foooooooooooooooooooou!!!!」
↑これスルーしてください。


なんとなくMINIstory更新~

見たいなら見ろ



とりあえずサブ3次しますか

協力してくれる人募集します。

その人には俺の愛をあげる! かも
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by tyoun9 | 2005-09-27 01:22 | メイポ日記

バカ


一人で呟いた
「バカ」

何言ってんの?
誰が?

あいつ?

あいつって誰?

「何が言いたいんだろ」
わからない

夏は過ぎもうだいぶ涼しくなった9月の終わり
バカげたことをしていた
学校にも行かず、人とも関わらず、時間を無駄にしていた。


「バカ」

俺が、か?

「そうだな」


そして、何気なく暇つぶしにメールを送った。

「久しぶり、最近どう?元気にしてる?」
返事はすでにわかっていた

「なんで学校来ないの?」
返事し辛かった

「居辛いから」

「孤立しちゃえばいいじゃん」
わかってくれよ
なんて頼めない

「孤立しても何もかわらないんよ」

「学校おいでよ」

「ごめんな、こんなやつで」
メールは終わった
これでいいとは思ってないけど
終わるしかなかった

「冷たいな」


バカだから

どうしようもないバカだから



この狭い部屋の中で
いったい何を思い、何をしているのか



答えが見つかるまでは、



行けない
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by tyoun9 | 2005-09-27 01:15 | MINIstory

ラブバトン・・・。

なんかイキナリギルメンに「書け!」
と言われたんで適当に書きますbb

・・・・。

惚れんなよヽ( ´ー`)ノフッ


Q1.初恋はいつでしたか?
 小3あたりかな?その子に抱きつかれたり・・・。
 

Q2.今まで付き合った人数を教えてください  
 1?かな?


Q3.今好きな人はいますか?(いる人は)好きなところは?
 彼女います。 アホな俺でも許してくれるとこが・・・。(天然なだけ?


Q4.好きな人とデートで行きたい場所はどこですか?
 とりあえず一緒に居られればいいです。


Q5.好きな人と一緒に観たい映画は?
 ん~特にないけど、マニアックなのはイヤ!

Q6.こんな人は絶対無理!っていうのありますか?
 ん~ネガティブでぶつぶつ言うやつ。
 無駄にテンション高くてうるさいやつ。

Q7.恋愛対象年齢は何歳~何歳ですか?
 同い年~17(18)まで?w

Q8.浮気は許せますか?許せる人は、どこまで?
 ん~。許せる・・・かなぁ?(俺無神経?

Q9.同棲ってしてみたいですか?
 楽々、ならそれでいいです。

Q10.あなたが愛情を感じた行動は?
 真剣に話を聞いてくれるとき・・・?

Q11.愛と恋の違いはなんだと思いますか?
 知らんよ^^

Q12.一番長く続いた恋愛は?
 7ヶ月くらい。今の彼女です。

Q13.付き合ってみたい芸能人は?
 いないっす。

Q14.究極の選択です。 一生、人を愛することしかできなくなるのと、人から愛されることしかできなくなるのと、どちらかを選ばなければならないとしたら  
 愛されることですかね。
 ってか愛することしかできないとか楽じゃないっしょ。
 マッタリとした感じで愛されているならそれでいいかも。

ってとこですかね~。

次、kounaka   光術師シュウ  杏○


「書け!」

END
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by tyoun9 | 2005-09-25 12:56

ぇー・・・廃?

・・・


106Lv!





を通り越して

107Lvになってしまいました(´・ω・`)

どうしようもないですね。

ダメ人間



最近はサブやろうと思っていますが
やっぱり闇から離れられそうにないです。

だって・・・・


素敵なギルメン様が俺を拉致っていくんだもん♪(ぇ

実はついていってるだけ



けどまぁサブやりますよ!
40Lvくらいのキャラで手伝ってくれる人いたら
言ってくださいな(*´ -`)



~キンキンのつぶやき~
ピラテ↑強化したいな・・・・。
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by tyoun9 | 2005-09-23 07:40

ビー㌧購入!

えー現在54%!


そしてふと目に入った拡声器

「攻撃50ビー㌧20m~オークします」



・・・


なんと!


これを逃す手はないと
フリマへテクテク・・・・




いっちば~ん!


そしてオーク36Mまで上がりましたが落札!

2M借金(ボソ


まぁいいんですよ!


~以前のビー㌧~
d0052441_16465795.jpg



~NEWビー㌧~
d0052441_16471541.jpg




次は55ですね(ぁ

ざっくざっくメルためますよ!!
すでに1,5M稼ぎました。(ぁ


土シュリでなかったorz



一日狩ればかなりメルが貯まるということが判明(当たり前だ


がんばる!(がんばれ!


~キンキンのつぶやき~

KINZANの詩なんて呼んでくれている人はいるのだろうか・・・・。
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by tyoun9 | 2005-09-20 01:16 | メイポ日記

自分と闇


僕は心の闇を抱えていた。

学校の休み時間、
いつものように一人寝ている。

夢をみた。
真っ暗な部屋で、
誰かが僕に問う夢を・・・。

「元気ないね。」

「・・・。」
答えたくない。

「死にたい?」
なぜこんな質問をするのか・・・。
「・・・。」

「なんで君はここにいるの?」

わけがわからなかった。
と言いたいところだが、わかっている。
「わからない。」
下唇を噛んだ。

「何を探しているの?」
「さぁ・・・。」
本当はわかっていた。
「そんなに弱い自分が嫌い?」
痛い・・・
なんでそんな痛いとこばっかりついてくるんだ?
「・・・うん。」

「バカだね、ハハハ。」

ムカつく。
「殺すよ?」
できるはずがないけど。

「君にできるわけないじゃん。自分でもわかっているんだろう?」
俺の心を読んだのか?

「・・・。」

一体何者なんだよ。
「俺は君だよ。」
また人の心を読んだ。
それにまたわけのわからないことを。

「は?」

「だから、俺は君の中の闇だよ。」

ありえない。
「ありえないと思うだろうけど、本当さ。」
だから人の心読むなよ。
「人の心を読むも何も、同じひとつの人間なんだ。しかたないだろう。」
「・・・。」
「けどやっと君と話せたよ。今までずっと話したいと思ってたんだ。」
「何を話すのさ。」


「なぜ君は俺を怖がる。」
確かに怖かった。
自分の心の闇の深さを知ることになるとわかっていたから。
「なるほどな。けど、それはもう既にわかっているんだろう?」

「けど・・・。」

「認めたくない、か。愚かだな。」
「ああ、まったく。」
否定できなかった。

ふっ

「ちょっとは強いじゃないか。」
そいつに合わないセリフが出た。
「え?」
「認めることができるだけましさ。だが、まだまだだな。」
なんでそんなに偉そうなんだよ。
「そりゃ、少なくとも君よりは強いからに決まっているだろう?」
言い返せなかった。
自分が弱いということはわかっていたから。

「最後にひとつ聞く。お前は生きたいか?」
自分なんて死んでもいいと思っている。
けど、少し違った考え方をしてみた。

「自分を必要とする人がいるなら。」

そいつは微かな笑みを見せた。
「じゃあな、また機会があれば話そう。もう起きろ、学校終わるぞ。」
そういうと暗闇の中に消えていった。
下校の放送が流れている中、目が覚めた。
赤く染まった教室をあとにして、
一人歩きなれた道を歩いた。
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by tyoun9 | 2005-09-20 01:14 | MINIstory

日向ぼっこ


暖かい日の下で
ついうとうとしてしまう

道端の猫たちと
一緒に日向ぼっこ
太陽の匂いがした
いつまでもこうしていたい
めんどくさいことなんか何もない
自由な生活に憧れた

買い物帰り
暑くて買ったアイス片手に
前も見ずひたすらに空を見ていた

いつの間にか家に向かわず
お気に入りの場所に来ていた
日の当たる暖かい場所
気持ちの良い風に吹かれ
またうとうとしてしまう

きれいな町の景色を包む
夕日を見ながら
少し居眠りしよう
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by tyoun9 | 2005-09-20 01:09 | 詩集

罪人

一人で居るのがつらかった
あの日々を
思い出したくないのに

目の前に広がる赤い部屋
いやな臭いがしていた
やったのは誰だ
俺がやったんだ

果てなく走った
どこへ行けばいいのか
そんなのはわからないけど
ただ逃げるしかできない
自分がいた

本当はこんなはずじゃなかったんだ
こんなこと望んだんじゃない
夢なら覚めてくれ

見たくない 
思い出したくない

いつもそうやって逃げていたんだ

悔やんでも 恨んでも 怒っても 

何もできない

俺はどうしたらいい
誰か今すぐ教えてくれ

もう苦しむのはごめんだ
もう大切な人を失いたくない

起きて 笑って 
また話したい
じゃないと生きてられない
俺は全て捨てて償おう
これ以上自分を嫌わないように
だからもうこんな幻は見せないで
もう逃げたりしないから
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by tyoun9 | 2005-09-20 01:09 | 詩集

夏の思い出

セミの声も聞こえなくなり
ふと思い出した夏の思い出
友達と行った映画
きれいに輝いた花火
楽しいことがいっぱいで
怪我をしてしまったり
出会いと別れがあった
いやなこともたくさん
全て大切な思い出
まだまだ物足りないけど
そう言ってられなくて
本当はずっと一緒に居たかったんだ

夏が終わってしまうと思うと
せつなくて
もっと楽しいことやいやなこと
たくさんしたかった
どれだけ時間を無駄にしてしまったのかと
今更後悔しても
時間を戻すことなんてできない
だから願おう
また来年も
楽しい夏が来ます様に
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by tyoun9 | 2005-09-20 01:07 | 詩集



ようこそいらっしゃいました。怨将(マサ)のリアルやメイポでの日記を綴っていきます。
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